春メイクのトレンドは『くすみカラー』

春メイクといえば、明るく軽やかな色彩のパステルカラーが定番ですが、今シーズンは、例年と異なり、レトロ感、ヴィンテージ感のあるピンクやグリーン、オレンジなど、“くすみカラー”が流行色になっています。
その理由は、ファッション業界のグローバルな流行色として、“くすみカラー”が選ばれているから。コレクションでも、ヴィンテージやシック、“オトナ感”といった、まるで秋冬モードのようなニュアンスを取り入れたルックが目立っていました。

資生堂・マキアージュは、“あえてのくすみ色”をテーマとして、ヴィンテージカラーの口紅やアイシャドーを発表。水原希子さんを起用したポスターではシルキーなレースキャミソールを着用しており、ヴィンテージムードを漂わせながら、レディライクでシックな印象に仕上げています。

モードメイクで人気のTHREEは、春の新色ながら目もとにはモーブカラーをチョイス。トップスにはブラックのノースリーブブラウスをあわせて、シーズンレスな雰囲気を演出しています。

“くすみカラー”は、世代を問わずに使いやすい万能色!
“くすみカラー”と聞くと、使いこなすにはテクニックが必要だと考えてしまうかもしれませんが、実際にはそんなことはありません。むしろ、春の定番である淡い色合いのパステルカラーのほうが、アジア人の顔立ちや、肌や目の色を考えると、実は日々のメイクに取り入れにくいという面があります。
一方で、“くすみカラー”は、世代を問わずに使いやすい色。年齢を重ねた大人にとっては肌浮きすることなく楽しむことができ、若年層にとってはオトナっぽい印象に仕上がる、という万能色なのです。さらに、仕事でもプライベートでも、シーンを選ばずに活用することができます。

“くすみカラー”を使いこなすポイントは「肌づくり」にアリ!
“くすみカラー”をきれいに発色させるにはコツがあります。ポイントは、「肌づくり」。なぜなら、肌が乾燥していたり、血行が悪かったりすると、“くすみカラー”というより、“本当に肌がくすんでいる印象”に成り下がってしまうからです。
特に3~4月は、まだ空気が乾燥していることが多いため、目もとや口もとには、まずはアイクリームやリップクリームを塗って保湿することが先決。その後に、まぶたのくすみが気になる場合はコンシーラーで除去。肌をまっさらな状態にリセットしたうえで“くすみカラー”をのせると、きれいなメイクに仕上がります。

また、“くすみカラー”をメイクで取り入れた時は、ファッションもオトナっぽく仕上げるのがポイント。全体を落ちついたコーディネートに仕上げて、春らしい明るい色や鮮やかな色は小物で取り入れると、今年らしいスタイルに仕上がります。

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