好みのチーズを見つけよう!意外と知らないチーズの種類

① ウォッシュタイプ
外皮を塩水や酒で洗いながら熟成させたもの。外皮がオレンジやピンクの色味があります。クリーミーでとろりとしたものもあり、ウォッシュ特有の個性的な香りも穏やかなものからしっかりしたものまであるので、お好みのチーズをチョイスしましょう。

② 青カビタイプ
チーズを内側から熟成させたもの。青カビの模様は、盛り付けのバリエーションがつくれるのでおすすめです。外皮に木炭粉をまぶしためずらしいものから、青カビのピリッとした風味がしっかりしたものまでバリエーションが豊富です。食べなれていない方は、無塩バターやクリームチーズと合わせてもOK。赤ワインやコク豊かな日本酒が食卓に並ぶなら、ブルーチーズは特におすすめです。

③ 白カビタイプ
雪のような白カビタイプは、白カビを表面に繁殖させ熟成させたもの。チーズを食べ慣れていない方は、殺菌乳製のものを選ぶのがおすすめ。マイルドな風味で、楽しんでいただけます。

④ フレッシュタイプ
熟成させないチーズです。癖がなく万人向け。生クリームを加えて作られるフレッシュチーズやドライフルーツがあれば、まさにパーティーにぴったり。見た目も華やかで、味わいもデザートのように楽しめます。

⑤ セミハード・ハードタイプ
プレスして水分を飛ばしたタイプ。うま味もあって、クセがないものが多いのが特徴です。おつまみにも最適ですし、しっかりとした生地だから、好きな形にカットしやすいのも魅力です。

和のテイストでおしゃれに ネオジャパネスク・テーブルセッティング

オレンジ色のチーズは富士山型にカット。ドライフルーツをまぶしたフレッシュチーズは三重塔に、とろりとしたウォッシュチーズはガラスの器に入れて茶菓子風に。

【日本の伝統】九谷焼ペアワイングラス

九谷焼の発祥地は石川県の山中町九谷で、現在の九谷焼とは石川県の能美市寺井町を中心に金沢市、加賀市、小松市などの地域で焼かれる色絵の磁器を言います。

古九谷開窯から360年を迎えた経済産業大臣認定伝統工芸・九谷焼。パリ万博に出品されジャパン・クタニとして世界に名を轟かせ、大英、ルーヴルなど世界各地の有名美術館に収蔵された色絵の妙技をご堪能下さい。

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