「ルオーと日本展 響き合う芸術と魂 – 交流の百年」6/5よりパナソニック汐留美術館にて開催

展示構成と見どころ

ジョルジュ・ルオー(1871-1958)は、生前より日本の芸術家や批評家に評価され、その作品は没後60年を経た現代 日本においてもなお人々を惹きつけてやみません。本展では、ルオーが我が国でこれほど評価され愛好されてきた 背景を、1920年頃から現代までの受容の軌跡に探ります。ルオーと日本人との交流や、梅原龍三郎や松本竣介 など近代日本洋画を代表する画家への影響、そしてルオーと日本の芸術の共鳴などを紹介しながら、ルオー芸術の 日本における位置づけを考える展覧会です。

主な展示品

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開催概要

「ルオーと日本展 響き合う芸術と魂 – 交流の百年」 公式HP

会期:2020年6月5日(金)~6月23日(火)
会場:パナソニック汐留美術館(東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4F)
開館時間:(入館は閉館の30分前まで)
10:00~18:00
休館日:水曜日

チケット販売情報

入館料:
一般/1,000円  高校・大学生/700円 中・高校生/500円 65歳以上/900円 小学生以下無料
※20名以上の団体は100円割引
※障がい者手帳をご提示の方、および付添者1名まで無料でご入館いただけます。
5月18日(月)国際博物館の日はすべての方が入館無料です。

プレゼント

本展覧会の開催を記念して、無料招待券を5組10名様にプレゼント!

 応募詳細はこちら 応募締め切り 2020年4月1日

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