本田望結&紗来姉妹が森美術館でアート体験

本田望結&紗来

11月16日(木)、森美術館(東京・六本木)で行われた『レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル』プレスイベントに、女優でフィギュアスケーターの本田望結(13)と妹の本田紗来(10)が登壇した。本展覧会は国際的に活躍するアルゼンチン出身の現代アーティストで、日本では金沢21世紀美術館に恒久設置された《スイミング・プール》の作家としても知られる、レアンドロ・エルリッヒの四半世紀にわたる活動の全容を紹介する世界でも最大規模の個展です。

本田望結&紗来

床に横たわり、鏡を使って撮影する参加型のトリックアート《建物》はインスタ映え間違いなしの作品です。本田姉妹も挑戦し、「あまり美術館には来ないのですが、面白くてあっという間に時間がすぎてしまいました。今度はお姉ちゃん(本田真凜)と来たい!犬もつれて来たい!」とコメントし、司会者から「犬は入れません。」と説明を受ける一幕も。「人が多くてビックリ」と驚いていた妹の紗来ちゃんは、芸能界には全く興味がないとのこと。報道陣からの質問に困ると、望結ちゃんがすかさずフォローする場面も。しかし最後には「本日はありがとうございました。」とお辞儀をし、10才とは思えない大人の対応をしていた。

本田望結&紗来

本展示会は2017年11月18日(土)より開催される。

▶『レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル』開催概要はこちら

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