スーパーフード「チアシード」バージンオイルで作る牛ステーキレシピ

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おすすめレシピ:牛ステーキのチアシードバジルソース添え

【チアシードオイルならいろんな料理に使える!オメガ3脂肪酸が手軽にとれる】
チアシードオイルなら、1日に必要なオメガ3脂肪酸推奨量をスプーン1杯でとれ、いろんな料理に使えますので毎日同じものを食べて飽きてしまう、ということがありません。チアシードと同じようにヨーグルトやケフィア、シリアル、デザートにかけることはもちろん、サラダのドレッシングやカルパッチョに、スープや味噌汁などの汁物に混ぜて召し上がることができますので、いつもの食生活を変えることなく、脂肪酸のバランスを整えるのに役立ちます。

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【チアシードオイルとは?】
今話題のスーパーフード・チアシードを低温圧搾(コールドプレス)して搾ったバージンオイルがチアシードオイルです。α-リノレン酸(オメガ3脂肪酸)を多く含み世界のヘルシーフード愛用家たちから大注目されている健康油です。

【チアシードオイルの特徴】
■オメガ3脂肪酸含有量が高い
α-リノレン酸(オメガ3脂肪酸)の含有率がたいへん高く、その値は一般的なエゴマ油や亜麻仁油と同等かそれ以上。オメガ3脂肪酸が効率よく摂取できるので脂肪酸のバランスを整えるためにチアシードオイルはおすすめです。

■現代人の食生活で崩れがちな脂肪酸のバランスを補う作用
オメガ3脂肪酸(α-リノレン酸)とオメガ6脂肪酸(リノール酸)の摂取比率は1:4くらいがよいといわれていますが、近年、そのバランスは1:10~1:20と大きく崩れ、オメガ6脂肪酸のとり過ぎが指摘されています。これとは反対に、体内の抗炎症作用やコレステロール値を下げる効果を期待されているのがオメガ3脂肪酸です。チアシードオイルにはオメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸が4:1の比率で含まれているので、必須脂肪酸の理想的な摂取バランスに近づけるにはオメガ3脂肪酸が豊富なチアオイルが有益です。

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「チアシード」のバージンオイル
今話題のスーパーフード・チアシードを低温圧搾(コールドプレス)して搾ったバージンオイルがチアシードオイルです。α-リノレン酸(オメガ3脂肪酸)を多く含み世界のヘルシーフード愛用家たちから大注目されている健康油です。
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