映画『ゴーストバスターズ』サウンドトラック、8月17日(水)発売

CD

 

この夏一番のアトラクション・エンタテインメント『ゴーストバスターズ』が、豪華キャストとともに日本では8月11日(木・祝)ー14日(日)に先行公開、8月19日(金)より全国ロードショーとなる。『ゴーストバスターズ』といえば映画でも数多くフィーチャーされる音楽もその魅力の1つだが、今回のサウンドトラックは、レイ・パーカーJr.によるオリジナル・テーマソング、ウォーク・ザ・ムーンやペンタトニックスなどによるカバー、フォール・アウト・ボーイとミッシー・エリオットによるリメイク、さらにゼイン、ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー、マーク・ロンソンなどによるテーマソングの歌詞やサウンドを取り込んだ書き下ろしなど、豪華ラインナップが集結した強力な内容。今週7月15日より配信がスタートし、国内盤CDはボーナス・トラックが追加収録され、こちらも依然人気の高いノーゴースト・マークをプリントしたトートバッグ付限定盤と通常盤の2形態で8月17日(水)にリリースとなる。

今回のサウンドトラックには、レイ・パーカーJr.によるオリジナル・テーマソングに加え、全米シングル・チャート9週連続トップ5入りを果たしたカラフル・シンセポップの新生=ウォーク・ザ・ムーンや先週発表した「Perfumeメドレー」でも話題の全米No.1アカペラ・グループ=ペンタトニックスやなどがオリジナル・テーマをカバーし、数々の全米No.1と巨大フェスでのヘッドライナー歴も誇る米ロック・バンド=フォール・アウト・ボーイとヒップホップ界の女王であり唯一無二のマルチ・アーティスト=ミッシー・エリオットがオリジナル・テーマをリメイク。

また、元ワン・ダイレクションのメンバーで今年3月にリリースした初のソロ・アルバムで全米・全英チャートを制覇するヒットを記録したゼイン、デビューから2作連続で全米1位を獲得しているオーストラリア出身のポップ・ロックバンド=ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー、今年のグラミー賞にもノミネートされた“新・ロックンロールの女王”とも評されるエル・キング、そして、ブルーノ・マーズとの「アップタウン・ファンク」が空前の世界的ヒットを記録したマーク・ロンソンは世界中で高い支持を得るエレクトロ・ポップの鬼才=マイケル・アンジェラコス(パッション・ピット)とNY出身のアーティスト集団<エイサップ・モブ>のラッパー=エイサップ・ファーグと強力タッグを組んだ形で、さらに「ミー・マイセルフ・アンド・アイ」で全米ブレイクを果たした米人気白人ラッパー=Gイージーはアーバンポップ・プリンス=ジェレマイとのコラボレーションによって、各々がテーマソングの歌詞やサウンドを取り込んだ新レコーディングのオリジナル楽曲を提供しており、様々なジャンルのアーティストが様々なかたちで「ゴーストバスターズ」を音楽面でもリブート。

さらに、約30年前のAORソウル・ヒットであるデバージの「リズム・オブ・ザ・ナイト」や、2000年にヒットしたDMXの代表的ヒップホップ・パーティー・アンセム「パーティー・アップ(アップ・イン・ヒア)」なども収録し、新旧の豪華ラインナップが集結した強力なコンピレーション・アルバムとなっている。

国内盤CDは、通常盤と、こちらも長きに渡って依然人気の高いノーゴースト・マークをプリントしたグッズ(トートバッグ)が付いた限定盤の2形態に、いずれもボーナス・トラックと封入特典付きという日本限定の豪華

unnamed

▶ 「ゴーストバスターズ」オリジナル・サウンドトラック【CD+トートバッグ】(完全生産限定盤)

新規会員登録


facebook
facebook
twitter twitter
pintent
ページ上部へ戻る