「マリー・アントワネット展」10月25日(火)から東京・六本木ヒルズの森アーツセンターギャラリーで開催

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2016年10月25日(火)から東京・六本木ヒルズの森アーツセンターギャラリーで開催される「マリー・アントワネット展」のサポーター書籍、『最新 王妃マリー・アントワネット 美の肖像』が10月24日、世界文化社より発売。

展示会名【ヴェルサイユ宮殿≪監修≫ マリー・アントワネット展】美術品が語るフランス王妃の真実
会期:2016年10月25日(火)-2017年2月26日(日)
開館時間:午前 10時-午後8時(但し、火曜日および10月27日(木)は午後5時まで)
※入館は閉館の30分前まで

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日本でも圧倒的な人気を誇る王妃マリー・アントワネット。しかし、その人生が波乱に満ちているだけに誤解されてきた面も多くありました。そしてフランス本国では、昨今、王妃マリー・アントワネットの残した美の遺産が再評価がされてきています。2008年パリ、グラン・パレで行われた王妃の大回顧展以来、その気運はさらに高まっています。これらの研究を進めているのがヴェルサイユ宮殿美術館。革命で荒廃したフランス王家の輝かしい宮殿は今、マリー・アントワネットの時代へと戻すべく改装を重ね、当時の美術品の買い戻しなどコレクションを充実させています。2016年10月~17年2月東京・六本木で開催される「ヴェルサイユ宮殿監修:マリー・アントワネット展」ではその成果の一部が披露されますが、本書はヴェルサイユ宮殿の今を伝えるビジュアル決定版。「王妃の真実を知る」大切な1冊になることでしょう。

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第1章
ブルボン王朝の栄華とマリー・アントワネットを巡る
ヴェルサイユ宮殿物語

第2章
ハプスブルクの皇女からフランス王妃へ
王妃マリー・アントワネット 心の軌跡

第3章
華麗なる肖像画、服飾、食卓芸術
王妃を巡る美の遺産

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