クリステン・スチュワートVSブレイク・ライブリー どっちが本命?


5月5日(金・祝)TOHOシネマズ みゆき座ほか全国公開の映画、「カフェ・ソサエティ」から場面写真解禁に。
本作では、人柄もルックスもチャーミングな秘書ヴェロニカ“愛称ヴォニー”を演じたクリステン。「ヴォニーには私が持ち合わせていない軽薄な部分がある。」そのため、監督のウディ・アレンからは、「陽気さと軽やかな雰囲気を出すように」と注文があったことを明かし、「この映画には、“もしかして”があふれていて、それが私を愛おしくさせる。なぜなら、それが人生だから。」と本作のビター&スウィートなラブ・ストーリーについて語りました。

いっぽう、ボビーの前に現れる美しきもうひとりのヴェロニカを演じたブレイク・ライブリーは、本作で描かれる“愛”について「この脚本で好きなのは、それぞれの登場人物に深く愛されるだけの理由があるところ。愛され方が異なっている。ある人は少し愛され、ある人はとても愛される。特に理由はなくて、気持ちや相性の問題に尽きるわ。愛というのは、誰かが他の人より優れていることを意味するのではなく、誰があなたの心をよりときめかせるか、ということなのよ。」と語っています。

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