マン・オブ・スティール

マン・オブ・スティール

カリフォルニア州バーバンク:ワーナー・ブラザーズ・ピクチャーズとレジェンダリー・ピクチャーズが、監督にザック・スナイダー、新スーパーマンにヘンリー・カヴィルで送る『Man of Steel (原題)』の写真を初公開した。今作では3度アカデミー賞にノミネートされた、エイミー・アダムス(「ファイター」)がデイリー・プラネットの記者ロイス・レインを、同じくアカデミー賞にノミネートされた、ローレンス・フィッシュバーン(『TINA/ティナ』)が副編集長のペリー・ホワイトを演じる。クラーク・ケントの養父母、マーサとジョナサン・ケントに、アカデミー賞ノミネートのダイアン・レイン(『運命の女』)と、アカデミー賞受賞のケビン・コスナー(『ダンス・ウィズ・ウルブズ』)がそれぞれ演じる。スーパーマンに戦いを挑むのはクリプトン人の生き残り、アカデミー賞ノミネートのマイケル・シャノン(『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』)演じるゾッド将軍、その邪悪な相棒ファオラにアンチュ・トラウェ。スーパーマンの実母ララ・ロー=ヴァンにジュリア・オーモンド、実父ジョー=エルにアカデミー賞受賞のラッセル・クロウ(『グラディエーター』) 。さらに、アメリカ軍スワンウィック将軍をハリー・J・レニックス、ハーディー大佐をクリストファー・メローニーが演じる。製作はチャールズ・ローヴェン、エマ・トーマス、クリストファー・ノーランとデボラ・スナイダー。 ジェリー・シーゲルとジョー・シャスターが生み出したDCコミックを基にして、物語をノーランとデヴィッド・S・ゴイヤーが、脚本をゴイヤーが手掛けた。製作総指揮にトーマス・タルとロイド・フィリップスが名を連ねている。

予告編

ストーリー

幼い頃から超人的な能力を秘めていると知った少年クラーク・ケント。育ての親との約束でその力を封印し、孤独な少年時代を過ごした彼は成長し、クラークを守ろうとして死んだ父の「使命を突き止めろ」という教えに導かれ放浪の旅に出た。ついに自分の真実を知ることとなる。爆発寸前の惑星クリプトンで、実の父親が生まれたばかりの彼を地球へ送り出したのだ。己の正体に葛藤するクラーク。しかしその時、クリプトン星唯一の生き残りであるゾット将軍と反乱軍が、クラークが地球にいることを突き止めた。それは、人類存亡を賭けた闘いが始まることを意味していた。

 

マン・オブ・スティール
 
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キャスト・スタッフ

出演:ヘンリー・カヴィル、ケビン・コスナー、ラッセル・クロウ、ダイアン・レイン
監督:ザック・スナイダー
配給:ワーナーブラザース映画
TM©2013 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED. TM & © DC COMICS  公式HP
2013年8月30日3D/2D 字幕/吹替え 同時公開

 

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