トランスフォーマー/ロストエイジ

 


トランスフォーマー/ロストエイジ

イントロダクション

『トランスフォーマー』シリーズは、2007年からスタート、かつて存在しなかった斬新な発想と、驚異の視覚効果で全世界を熱狂の渦に巻き込み、2011年に公開されたシリーズ3作目『トランスフォーマー ダークサイド・ムーン』では11億2000万ドルをあげ世界興行収入歴代6位を記録。全世界シリーズ累計、26億7000万ドル(約2670億円)を稼ぎ出している超大人気シリーズ。第四弾では“ロストエイジ”という副題が、以前から噂されているトランスフォーマーシリーズの人気のキャラクターである、恐竜をモチーフにした金属生命体“ダイナボット”の登場を予感させる。“僕の中で『トランスフォーマー』は終わった。よほど自分を突き動かすアイデアがなければもう次の新作はない”と公言してきたマイケル・ベイ監督。常に挑発的な発言で周囲を驚かせながら、必ずや有言実行で結果を出してきたベイ監督だけに、この『トランスフォーマー』シリーズ最新作となる『トランスフォーマー ロストエイジ』が絶対的な信頼のもと、旧シリーズを超えることはもはや間違いない。

最新予告編

特別映像


金属生命体が瞬時に“トランスフォーム”する斬新な発想と驚愕のVFXにより、全世界で歴史的大ヒットを記録し社会現象を巻き起こした映画『トランスフォーマー』。日本で誕生し30周年を迎える今夏、あのオプティマスプライムやバンブルビーが帰ってくる

ストーリー

6500万年前に絶滅した恐竜。その真相は、 “ダイナボット”という名の彼らだけが知っていた・・。 現代。人類存続をかけたディセプティコンとの戦いから4年が過ぎ、政府はオプティマスたちトランスフォーマーを取り締まる中、彼らは車の姿で隠れていた。一人娘のテッサ(ニコラ・ペルツ)と暮らす発明家のケイド(マーク・ウォールバーグ)は、偶然、安価で仕入れた古いトラックがオプティマスだと知る。そこに政府の秘密機関KSIたちが突如現れ、トラックを強制的に回収しようとするがケイドとテッサは抵抗する。するとトラックが“トランスフォーム”、オプティマスが姿を現し、彼らを助ける。そのころ、人類滅亡を目論む新たなディセプティコン、ロックダウンが巨大な宇宙船とともに地球に襲来。謎の第三勢力、ダイナボットたちもよみがえり、オプティマスは捕獲されてしまう。娘も連れ去れたケイドと娘のボーイフレンド、シェーン(ジャック・レイナー)は彼らを救出に向かう。秘密機関KSIの正体、本当の目的は何なのか?人類滅亡のカウントダウンが始まる中、勝ち目のない地球最大の侵略にオートボットと人類は、どのやって挑むのか?

 


トランスフォーマー/ロストエイジ
 


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トランスフォーマー/ロストエイジ
 

トランスフォーマー/ロストエイジ

キャスト・スタッフ

出演:マーク・ウォールバーグ、二コラ・ペルツ、スタンリー・トゥッチ、ソフィア・マイルズ、ジャック・レイナー
監督:マイケル・ベイ
配給:パラマウント ピクチャーズ ジャパン ©2014 Paramount Pictures. All Rights Reserved. HASBRO, TRANSFORMERS, and
all related characters are trademarks of Hasbro公式HP
2014年8月8日3D/2D/IMAX3D 公開

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