『アベンジャーズ』ジ​ャパンプレミアの模様

『アベンジャーズ』ジャパンプレミア 

アベンジャーズ現象、遂に日本上陸!!六本木に最強のヒーロー達が集結!!

今、世界で最も観られている“100年に1度の映像プロジェクト”『アベンジャーズ』が日本公開の初日を本日迎え六本木アリーナにてジャパンプレミアを実施致しました。

本作のプロデューサーを務めるケビン・ファイギ、本作を質実ともに最高のエンターテインメントに仕上げた監督のジョス・ウェドンに続き、シールドの長官ニック・フューリーの声優を担当した竹中直人さんとアベンジャーズの紅一点、最強の女スパイ ブラック・ウィドウの声優を担当した米倉涼子さんのペアが登場。
会場のボルテージが最高潮に達したところで、最強のヒーロー達の代表として、彼らを束ねる長官ニック・フューリーを演じたサミュエル・L.ジャクソンが満を持して登場。アリーナ特設ステージでの舞台挨拶ではサミュエルは「『アベンジャーズ』をようやく日本の素晴らしいファンに気に入ってもらえたのが嬉しい!」と興奮ぎみに語り、ジョス・ウェドン監督は「今の気分は最高!!ここに集まってくれたファンと、今日日本各地の劇場に足を運んでくれた大勢の観客に感謝したい」と日本でもNo.1確実となる大ヒットに感無量の面持ち。

竹中直人さんは「まさか自分がサミュエルさんの役を演じられるとは思っていなかったです!」、米倉涼子さんは「本当におもしろい映画です。さすがジョス!(監督)」と、興奮を口にしました。

舞台挨拶の最後は、オリンピックの熱心なサポーターであったことでも有名なサミュエルから、日本語での「日本のみなさん、オリンピックの後はアベンジャーズを観てね!」という長官声明で締めくくられました。

105台のTVカメラ、61台のスチールカメラ、600人を超すファンを集めたジャパンプレミアは、映画の大ヒットスタートを飾るにふさわしい盛況ぶりで幕を閉じました。

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