パディントン

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世界40ヶ国語で翻訳、全世界3,500万部以上の売り上げを誇るロングセラー児童小説「パディントン」シリーズを初めて実写映画化した。パディントンの声を担当したのは、『007 スペクター』のベン・ウィショー。ブラウン一家には、「ダウントン・アビー」の英国伯爵グランサム役で日本でもおなじみのヒュー・ボネヴィル、 『ブルー・ジャスミン』のサリー・ホーキンス。『ハリー・ポッター』シリーズのジュリー・ウォルターズやジム・ブロードベントも出演。さらに、パディントンをつけ狙う謎の美女・ミリセントに、『めぐりあう時間たち』でアカデミー賞®を獲得し『グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札』でグレース・ケリーを演じ話題になったニコール・キッドマン、と豪華キャストが集結した。製作は、『ハリー・ポッター』の全シリーズ、『ゼロ・グラビティ』を手掛けたデヴィッド・ハイマン。

<予告編>
<ストーリー>

ロンドンのパディントン駅のホームに立つ、真っ赤な帽子を被った小さな紳士。はるばるペルーから家を探しにやって来た彼は、英国紳士もビックリの丁寧な言葉づかいで、行きかう人々に話しかける。けれども誰からも相手にしてもらえない──それは、彼が“野生のクマ”だから!スーツケースいっぱいに詰めた故郷のマーマレードも旅の途中で食べつくし、もはや非常用のマーマレードサンドしかない。ひとりぼっちでお腹を空かし途方に暮れる彼に声を掛けたのは、家族旅行から帰って来たブラウン一家のお母さん、メリー(サリー・ホーキンス)だった。出会った駅名から彼に“パディントン”と名付けたメリーは、嫌がる夫のヘンリー(ヒュー・ボネヴィル)をなだめ、家へと連れて帰る。

パディントン

<キャスト・スタッフ>

声の出演:ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス、ジュリー・ウォルターズ、ジム・ブロードベント、ニコール・キッドマン、ベン・ウィショー
監督:ポール・キング
配給:キノフィルムズ
©2014 STUDIOCANAL S.A. TF1 FILMS PRODUCTION S.A.S Paddington Bear™, Paddington™ AND PB™ are trademarks of Paddington and Company Limited公式HP
2016年1月15日公開 ★パディントン (ムビチケオンライン券)はこちら

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